DIVERGENT PATENT LAW · 米国特許サービス
米国特許戦略を、
事業の歩みとともに。
日本企業の知財・法務・研究開発部門、および日本の特許事務所・法律事務所の皆様を支援します。経験豊富な米国弁護士が、米国特許の出願・権利化、特許ポートフォリオ管理、各国代理人との連携を担当します。
出願・権利化 · ポートフォリオ移管 · 予算・報告 · 国内外の連携
企業の知財・法務・研究開発部門
米国特許を、製品計画と世界展開に活かす。
公開料金と予算
案件ごとの費用を明確にし、
ポートフォリオ予算に反映。
一般的な案件は報酬を事前に合意します。官費、第三者費用、合意範囲外の業務は別途確認します。
| 業務 | 弁護士報酬 |
|---|---|
| PCT米国国内段階移行 | $500 |
| オフィスアクション(OA)への応答 | $1,250 |
| 限定要求への応答 | $250 |
米ドル建ての弁護士報酬です。官費等は別途で、対象範囲は書面による見積りと委任条件に従います。
技術と担当チーム
技術への理解を、米国特許の判断に活かす。

Brandon R. Theiss
初回相談窓口 · パートナー
産業・システム工学、電気・コンピュータ工学。米国特許の出願・権利化、ソフトウェア・AI、医療機器、自動化。
プロフィールと資格 →
Gregory B. Gulliver
パートナー · 米国登録特許弁護士
ソフトウェア開発の実務経験9年。ソフトウェア、コンピュータ機器、無線通信、半導体、ネットワーク技術。
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Michael K. Kelly
パートナー · 米国登録特許弁護士
電気・産業工学。半導体、航空宇宙、ソフトウェア、医療機器などで30年以上の経験。
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Heather King
パラリーガル責任者 · 特許業務運営
案件移管、USPTOの方式手続、報告、指示の確認、依頼者ごとの業務手順を調整します。
プロフィール →初回のご相談はパートナーのBrandon R. Theissが承ります。技術分野、予定業務量、体制を踏まえ、担当パートナー、技術責任者、レビュー担当者、業務運営の分担を確認します。
技術分野と日本語の実務資料
技術と事業の両面から、特許の方針を考える。
日米の特許グレースピリオド
同じ12か月でも起算点が異なる日米の制度を比較し、公開と出願の時期を検討します。
実務資料を読む →継続出願と特許ファミリー
関連出願の関係から今後の出願方針を考えます。
実務資料を読む →日本語記事一覧
米国特許と国際実務の記事を検索できます。
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